面会交流と養育費の調停①

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こんにちは山ピーです。

1度目の調停がいきなり向こうの都合で打ち切られました。

理由は解りません。

 過去の記事です。

yamapiroom.hatenablog.com

 

  現状としては

①養育費が決まっていない(離婚後、自主的に算定表に基づき払っていました。)

②子供との面会交流が決まっていない(離婚後、3ヶ月程会わせて貰えていない。)

養育費については「自分の子供であり、成人するまでは当然として、大学まで行かせてあげたい」と言う気持ちがありました。

なので自分から調停を申し込む必要は無かったかもしれません。

けど私の性格的なもので「書面で残せば元相方も安心だろう」と言う理由でした。

 

面会交流については口頭で「月に1回程度は時間を設ける」との約束だったのに1度しか実施されませんでした。当時、子供は小学入学前でした。

なので、2度目の調停は「私が申立人」と言う立場です。

家庭裁判所に出向き事件受付カードを記入して「面会交流事件」「養育費事件」の2件の申し込みをしました。2015年7月下旬の事でした。

1度目の調停が終了して約2ヶ月後の事です。こうして2015年下期、2度目の調停が始まりました。

これは本当に大変でした( ̄▽ ̄;)

 

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