答弁書の作成 裁判に向けて⑤

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こんにちは山ピーです。

3連休の最終日ですが「答弁書」の提出期限が迫っているので朝から提出資料の最終的な確認と、誤字脱字が無いかの再チェックをしていました。

取り合えず大丈夫そうなので、自宅のプリンターでプリントアウト。

改めて内容の確認。

最終的には答弁書の枚数はA4サイズで10ページ、その他証拠説明書の資料として8ページ。

全部で18ページの資料になりました。

この資料を裁判所と元相方の弁護士事務所に別々に郵送する必要があります。

その為に、駅前のコンビニにへ。

すべての資料をコピーします。枚数にして36枚。

カラーコピーも使ったのでコピー代は800円チョイ。

書類の郵送方法ですが通常の郵送でも良いのですが、私は大事な書類なので「配達証明」を利用します。

郵便局が相手方に届けた事を証明してくれるやつですね。

もし万が一でも「書類が届いていない」とかなったら嫌ですもんね。

で、この料金が重さによっても違いますけど、1通で800円~1.000円位かな。

2ヶ所に送るから、その倍の費用が掛かります。

 

資料の作成だってかなりの時間を費やしました。日常生活の中でも「あの書き方より、違う書き方の方が良いかな?」とか「あの事は書いた方が良いかな?」とかチョットした時に頭に浮かびます。

常に「裁判をしている」「訴えられている」と言う事が頭について回ります。

本当、シンドイです。

まあ、コピー代や郵送代は別にしても「資料作成の時間」と「常に頭に浮かぶモヤモヤ」は精神的に悪いです。

「俺、調停は5度もやってるし、裁判も2回目だし、どんだけ負のパワーを使っているんだよ」みたいな( ̄▽ ̄;)

けど、この資料を送ったら、もうやることは無いので指定された日時に「出頭」するだけです。

今回の控訴審ですべて終わって欲しいな。

2019年2月11日作成

 

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